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【もしドキ】もしもドキドキが可視化されたら / e-lamp.
もしもドキドキが可視化されたら?

ショートドラマを展開
株式会社e-lamp.は、心拍数を可視化するイヤリング型デバイス「e-lamp.」を開発。このデバイスの認知向上を目的に、TikTokアカウントをプロデュース。不器用な男女が“ドキドキ”を通じて感情を伝え合う日常を描くアカウントに設計し、多くの注目を浴びました。
「ドキドキ」は日本だけの表現!?
海外からの注目度が高まる
実は「ドキドキ」という言葉は、英語圏では私たち日本人が思い浮かぶような表現で表すことができません。しかし、シチュエーション自体には共通の共感があるのでその世界観を表現することに。その結果、国内のみならず海外からも注目を集めました。
豪華キャスティングを実現

ABEMAの恋愛リアリティショー「今日好きになりました」に出演経験のある熊谷仁志、女性の恋愛の本音を暴露する動画が共感を呼びZ世代の間で話題沸騰中のYouTuberのはるてゃんを起用。恋愛ジャンルに精通している2人をキャスティングしたことによって、国内の話題化に成功しました。



