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大学生がSNS投稿を内製化 / 美作大学
取り組み期間3ヶ月で大学生だけで作ったSNSコンテンツが数十万再生を記録

取り組み期間3ヶ月でなぜ成果が出るのか
虹と満月と株式会社では、SNSに投稿してもちゃんと伸びる 企画 / 撮影 / 編集 のノウハウを持ち合わせています。これは、当社がコンテンツカンパニーであり年間数千本の動画コンテンツを制作しているからです。また、当社には大学生を始めとする比較的年齢の若いメンバーが所属しているため、どう教えたらどこまで成長させることができるのか、1人1人に合ったレクチャー方法も持ち合わせています。
このような他社にはない制作実績やパーソナライズされたノウハウによって、この3ヶ月という比較的短時間で内製化し、成果が出る動画作りができています。
編集力ではなく、企画力が大事

こちらの企画は、「大学あるある」という企画で、多くの視聴者の共感を生むようなコンテンツとなっています。編集の面では特段綺麗な編集は行なっていませんが、11.3万回も視聴されています。大学生だけで編集するとなると、どうしても編集のクオリティにばらつきがあります。しかし、TikTokは編集がうまければ上手いほど伸びるようなSNSではなく、投稿されたコンテンツが面白いかが重要です。
実際に、編集なしで日常をただ単に動画で撮影しているコンテンツが数百万再生いくことも珍しくありません。むしろこの方が数百万再生がとりやすくなっています。
重要なのは、編集力ではなくもっと上流の企画力の部分です。
この部分に関しては当社のような毎日数多くのコンテンツを制作している企業でないと真似するのが難しくなっています。
在学生の力で伝えるリアルな魅力
当社ではこれまで、千葉工業大学や京都産業大学にて受験者数の増加に寄与してきました。そこに共通しているのが「在学生の力で伝えるリアルな魅力」です。
SNS運用業者が入って、公式アカウントを運用しても今の高校生には全く刺さりません。なので、実際に通っている在学生たちの協力を仰ぎながら、彼ら自身に企画を考えてもらい、リアルな視点で撮影を行い、編集をしてもらうことが重要です。そうすれば自ずと高校生に届き、視聴している高校生たちがオープンキャンパスに足を運ぶようになったりします。
リアルな見せ方というのが今後の大学マーケティングにおいて重要になってきています。
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